専業主婦 カードローン

専業主婦がカードローンで借入するのって、意外なほど簡単です!

はじめてのカードローン、しかも専業主婦ってそもそもお金なんて借りられるの…?
と不安なそこのあなた!

 

安心してください。借りられます。
下手すると、ToDoリストを作るまでもなく借りられます!(笑)

 

わたしも専業主婦ですが、この間初めてカードローンデビューしました。

 

このサイトではわたしが借りられたカードローン会社、方法を丁寧に紹介いたします♪

 

わたしが借りられたのはみずほ銀行カードローン!

 

みずほ銀行カードローンは数少ない専業主婦でも借入できる銀行カードローンです。

 

みずほ銀行カードローン

 

専業主婦は最大限度額が30万円までという決まりはありますが、
専業主婦のわたしたちにとっては十分な額だと思います。

 

みずほ銀行カードローンを利用する方法はシンプルです!
WEBから申し込んで審査を受ける!以上です。

 

そう、専業主婦だからといって、
審査がないわけでも、特別難しい審査になるわけでもなく通常の手順と同じです。

 

すこし気が楽になったのではないでしょうか?♪

 

200万円以下の借入だから収入証明もいらない!旦那の同意書も不要!

 

みずほ銀行カードローンでは200万円以下の借入では収入証明が不要です。

 

しかも旦那さんの同意書もいらないので、バレずに借入することも可能です!

 

パスポート

審査時に用意するものは、
本人確認のできる運転免許証かパスポートか住民票か健康保険証のどれかだけです!

 

申込みまでのハードルがぐっと下がった感じがしますね〜♪

 

みずほ銀行の口座を持っていれば、より手順が楽になる!

 

銀行カードローンを利用するには、必ずその銀行の自分名義の口座が必要です。

 

みずほ銀行カードローンではWEB申込み時に銀行口座も一緒に作成することもできますし、
事前から持っているのであれば、WEB完結で審査〜借入まで行うことも出来ます。

ウェブ完結申込み

 

しかも、WEB完結申込みから申し込んで平日14時までに契約を完了出来ていたら
最短即日での融資も可能です!

 

手元にあるみずほ銀行のキャッシュカードで借入が出来ます^^
(※キャッシュカード兼用型を選択する)

 

もし急ぎの融資を希望しているなら平日中の12時までに審査申込みをするといいですよ♪

 

みずほ銀行カードローンのウェブ申込みを利用する

 

旦那にも旦那の会社にもバレない!

 

専業主婦は旦那の収入を世帯収入として審査を受けることになりますが、
だからといって旦那に直接電話が入ったり、
会社に在籍確認連絡が入ることもないのでバレる心配がないんです。

 

専業主婦でお金を借りるなんて肩身が狭いし、
できることならバレたくないと思うんですよ。

 

スマホから申込み

みずほ銀行カードローンなら小細工なしに、
普通に申し込んで、普通に審査を受けて、普通に借入してもバレることがないので
わたしも安心して審査申込みすることができました♪

 

旦那や家族バレを気にしているなら、申込みは共有のパソコンやタブレットではなく
自分専用のスマホや携帯から申し込むようにしてくださいね。

 

みずほ銀行の公式サイトへいく

 

母親がお金をごっそり使うときってこんなとき!

 

息子の大学受験と新生活の準備でたくさん使いました。

 

息子の大学受験でたくさんお金を使いました。
本命は国立でしたが、もしもの場合、東京の私大ということで、
東京の私大を2校(当時四国に住んでいたため、飛行機で私も付き添いました)
地元で受験で出来る関西の私大を2方式、センター利用を4校、計8校と国立受験で、
受験料だけで、23万円ほど、私立の第一志望の入学金で27万円、
東京私立受験のための交通費、宿泊費、国立受験のための交通費、宿泊費、
国立合格後の合格手続き、マンション探しへ行く費用で50万円ほど使い、
第一志望合格までにおよそ100万円使いました。

 

これには、私自身のトラウマが関係しています。
進学校でしたが、両親は教育に無関心、
「とにかくお金がかからないようにしてほしい」と言われ、地元の公立短大に進学。

書類

 

受けてみたい私立大学も受験料自体が勿体ないということで、受験すらできませんでした。
私立に行けないというのは、大変プレッシャーでした。

 

「お金がないのは嫌だ」と痛感した受験生活。
「息子には同じ思いをさせたくない」
「息子には、やりたいことをみつけて好きな大学、好きな学部に行けるようにしてあげたい」と思い、
息子の学資保険を郵便局と保険会社で2口、大学入学時に満期になるよう
私名義で養老保険を2口かけ、息子の進学費用を700万ほど用意していました。

 

幸い、夫の給料は世間一般よりは良かったのですが、お坊ちゃま育ちの夫は、お金使いが荒い。
なので、ボーナスは夫のお小遣い25万を除いて、すべて貯蓄しました。

 

晴れて第一志望に合格し、マンションを決め、家具を購入。

 

ここでも、また私のトラウマを解消すべく、たくさんのお金を使いました。
私はOL時代3年で500万ほどの貯蓄をしましたが、
妹が学費の高い私立の音楽高校に行っていたため、両親にお金の援助を求められ、
嫁入り資金も出してもらえない上、妹のために、お金を欲しいと言われ、
実家にいくらかのお金を渡しての嫁入りでした。

 

婚礼たんすも、ミシンも調理家電もすべて欲しいものは、我慢したのです。

 

なので、息子には、寝心地の良いベット、学生にしては質の良いたんす、調理家電を揃えました。
オーディオ関係は夫が単身赴任時代のものでしたが、学生には贅沢なものになりました。
敷金、大学の入学金、合わせて軽く100万円は越しています。

 

息子が「お母さん、受験でたくさんお金を使ってくれてありがとう。
何もお礼できないけど、これあげる」とたくさんの合格通知をくれました。
大切な宝物です。

 

息子も、大学でもしっかり勉強し、友人にも恵まれ充実した生活を送っています。